【実は最高】東京で足立区が住みやすい5つの理由【幸福都市】

足立区
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東京の北方領土、デトロイトシティと数多くの呼び名を持つ足立区。
検索して出てくるのは女子高生コンクリート詰め殺人事件、暴走族とヤンキー、治安が悪い、東京というより埼玉、低所得者と散々なイメージがつきまといます。
昨年は足立区扇3丁目の路上で、ペットボトルに入った尿を女性にかけた疑いで男が逮捕されました。
確かに頭のおかしい人がいるのは事実ですが、 実際は噂だけ先行していて住むにはいい街です。ネットの情報を閲覧すると、足立区は毎日のように事件が起きている様に思われてしまいそうです。

では、住みやすいというポイントとは?
①東京なのに駐車場が1万円台
足立区の駐車場はだいたい1万円台です。でも隣の北区は3万円。

②物価が安い
地主は農家が多く野菜の市場・卸業者もある。食料品も価格競争が激化しています。
宅配弁当だって、新鮮で安くて美味しい店じゃないと生き残れません。この弁当は寿司と蕎麦が付いて¥780
味ぎん
③一戸建て住宅も安く都営住宅の数も多く収入額によって1万円以下では入れる人もいます。
23区内でも都営住宅の住戸数が多いほう。


④ドラッグストアとコンビニだけで生活できる。
個人商店の活気が無いので、まともに営業できるのがこの2つ。パンも野菜も卵を売ってるから便利。

⑤安定の社会保障
他区からの生活保護者がやってくる足立区。
足立区

 足立良いとこ一度はおいで。

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