【探偵は見た!】過激サービスのお店で中国人社長を接待!○○な事まで・・・

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今回はちょっと変わった調査をご紹介します。

依頼人は50歳代男性で製造業を営む社長さん。
依頼内容は中国企業の社長を接待するのでその様子を記録してほしいとの事。
長年のお付き合いをしていたそうですが最近この中国人社長の様子がおかしく、飲食やゴルフ接待はもちろんのこと、贈り物などで下請けさんから金品を引っ張るだけ引っ張ってあとは知らんぷり・・・。
取引を絶たれた下請けさんが続出しているらしいのです。
そんな事から証拠を残しておきたいとの目的でした。

打合せの後、早速調査開始! 場所は
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張込をしてすぐに依頼人と中国人社長が登場しました。
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調査員2名も15分後に店内に潜入。しかし、店員から入口で手荷物を預けるように言われました。

調査員①:カメラ入りのバックを渡すわけにはいかず、とっさに『これから商談なので無理です』
調査員②:(ここおっぱいパブだぞ!商談って!?)
店員:かしこまりました。では案内します!
調査員②:いいんかい!!

なにはともあれ無事に店内への潜入が成功!
依頼人と中国人社長はすでに盛り上がっている様子でした。
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調査員①:この撮影ばれたらどうなる?
調査員②:半殺しじゃね!
調査員①:・・・・・。(あなたを置いてダッシュで逃げる)

店内では音楽がかかりサービスタイムへ突入!
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撮影している調査員も何気に興奮気味!?さらに過激ショータイムが・・・!
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ショーが終わると依頼人と中国人社長は店を出ていきました。店内にいた調査員は余韻に浸り、興奮状態の中国人社長はご満悦な様子!
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後日。依頼人に写真を届けると
『この前のお店気に入ったみたいだよ!とりあえず写真は当分使わなくて大丈夫そう!』『接待の質でなく仕事の質で勝負したいけど・・・』
と、寂しそうに語る社長でした。

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1999年に設立。以来、数多くの調査を受件し、埼玉県内で随一の調査力との呼び声も高い。その圧倒的な調査力が評価されて、弁護士からの信頼の厚さは抜群。また、相談員の親身なカウンセリングとアフターケアにリピーターとなる依頼者も多い。

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