【衝撃】子供をレイプして食べた鬼畜な死刑囚が希望する「最後の晩餐」とは!?

人肉
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アメリカでは現在も死刑が残っている州がいくつかあります。テキサス州もその一つ。そして、死刑囚たちには死刑が執行される前日、もしくは2日前に“ラストミール”“スペシャルミール”と呼ばれる、いわゆる【最後の晩餐】のメニューが振舞われます。

これは大半の州では死刑囚から要望を聞き、それに応えていくというものです。
(州によっては予算が制限されている州もあるようですが)

このスペシャルミール、量や味付けなど実に様々な注文があります。
過去には1粒のオリーブから9リットルのアイスクリームまで。そんなスペシャルミールに昨年、衝撃の注文があったと話題になりました。

その問題の注文をしたのはアメリカ、テキサス州で死刑判決を受けたダグ・ステフェナー死刑囚。彼は、近所の子供たちをレイプしてから殺害し、更にはその殺害した子供たちの肉を食べる、という稀に見る猟奇殺人鬼。
Doug Stephener

なんともおぞましい事件ではありますが、そんな彼がスペシャルミールとしてリクエストしたのは一体何だったのでしょう?
それは……

 

【人肉】

 

だったのです。
さらに彼のリクエストは意外にも細かく、

“年齢は8歳、アジア系はNG”

とのこと。人道的な意味でリクエストに応える、という意味合いをもつスペシャルミール。テキサス州では、死刑囚の一切の要求を受け入れる、というのが決まりになっているようですが……。果たして、この非人道的な死刑囚の欲望を満たすための要望を受け入れたのかどうか、気になる所です。

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総合探偵社 ガルエージェンシー長野(0120-132-747)

探偵歴約15年、これまで多数の案件を解決。特に浮気調査と行方調査には絶対の自信を持つ。関東のガル支社を統括する関東ブロック長としても手腕を発揮する。 Bee TV「男と女の愛情(秘)探偵ファイル」などメディア出演経験有。

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コメント

  1. カタリナ より:

    こんにちわ。いつも楽しく記事を拝読しています。
    この記事ですが、そもそもダグ・ステフェナーという死刑囚事態存在していない、ネット上のほら話であるとの記事があります。
    http://latest.com/2014/10/death-row-inmate-texas-asked-child-last-meal/
    これによると掲載されている写真も、性犯罪者、殺人者ではあるもののフィリップ・ショーンという名前の全くの別人で、事件の内容も全く違っているそうです。英語の記事自体は去年から出回っているようで、URL先の記事も去年の10月の日付です。その記事によればテキサス州の処刑執行済み犯罪者リスト、死刑執行予定者、死刑囚のリストには名前がないとのことです。私自身もチェックしましたが、ダグ・ステフェナーという名前は見つかりませんでした。
    そのあたりも含めて記事について今一度検証していただければと思います。

  2. こんにちは より:

    「こんにちわ」ではなく、「こんにちは」
    「づつ」ではなく、「ずつ」

  3. ライター? より:

    「気になるところです」じゃねーよ。
    てめーの日記かよ。

    バカじゃねーのかマジで

  4. 匿名 より:

    いちいちそんなことで揚げ足とってんじゃねーよ小学生か

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