5月病にかかりやすい人ってどんな人?対策は〇〇とうまく付き合ってリフレッシュ!

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GWも終わり、仕事がはじまりました。
このGW明け、軽度のうつ病とも言われる「5月病」を発症する人が多くいるといわれます。この「5月病」についていろいろと調べてみました。
5月病は「may sick」ともいわれ、英語圏でも存在するようです。
この名前はもともと東大の学生が入学後5月のゴールデンウィーク明けに無気力になったことから付けられたといいます。

それではどんな人がかかりやすいのでしょうか?それはズバリ「まじめな人」。
4月からの新生活に頑張りすぎてしまった人は新生活に少しずつ慣れ始め、それまで溜め込んできたストレスが一気に溢れだします。これは新入社員に限ったことではありません。ベテラン社員から幼稚園に通う子供まで「5月病」にかかってしまうこともあるようです。

近年は5月に限らず環境の変化と共に1年を通して発症するといわれています。薬などを使わず自然治癒で「5月病」から脱出したい!という方。我慢していることから一時的に自分を解放してみませんか?例えば、節約のため買い物を控えていた人は、ちょっと財布の紐をゆるめてみる。働きずめの人は思い切って休息をとるなど……。

そもそも5月病はまじめな人がかかりやすいことから自分のケアより他人のケアの方を優先する人に多く見られます。自分のための時間を作ってリフレッシュしましょう。

しかし、生きていく限りストレスとは切っても切れない生活をしていかなければなりません。ストレスとうまく付き合っていきたいものですね。

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