SKE48にアイドリングが噛みついた?フレッシュなアイドルたちの悲しき抗争

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高橋胡桃チャン(アイドリング!!!)が加藤智子チャン(元SKE48)の首筋に噛みついた?

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こちらは先日記者発表の模様をお届けしたアリスインプロジェクトの舞台『魔銃ドナー』ゲネプロの1コマである。

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凝った演出と奇想天外なストーリー、時に笑いを交えながらも最後は感動に包まれる……。
今回の作品は、不死身の吸血鬼を倒すため己の血液を銃に込めて撃つドナーと呼ばれる特殊な血液を持つ女の子と、優秀な人類を同族化し千年王国設立の理想を掲げる吸血鬼との悲しき抗争と友情を描いたファンタジーである。

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ということで、突然現れる吸血鬼の貴族種や敵か味方かわからない戦士など、登場人物を交えた展開と共に見所の一つとなるのがアクション!

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ガンアクションという全く縁のない領域に挑むフレッシュなアイドルたちの真剣な眼差しは、ここでしか見れない貴重な姿だろう。

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しかも、すでに本番が始まっているとはいえ、チームワークを深めればまだまだ作品の世界観も深まりそうなのだ!

「上手くいかなかった部分とかも正直あったと思うんですけど、16回公演があるので、その間にみんなで作り上げていい形に出来たらいいと思います」(加藤智子)

「この緊張を気合に変えて、まだ先は長いのでみんなでこの調子で頑張れたらいいと思います」(船岡咲)

「千秋楽までにはもちろん成長していけたらいいなと思ってますが、一回一回観に来てくれるお客さんを大事にして、公演を頑張っていきたいと思います」(鶴田葵)

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ある意味、千秋楽へ向けて成長する彼女たちの姿こそが、一番の見所だった?

ちなみに、チームワークといえば、気になるのが前回の取材では自分の人見知りな性格に不安を抱いていた高橋胡桃チャンだ。
息の合ったチームワークが必須のアクション作品で人見知り……しかも、立場は座長である。

プレッシャーで余計に人見知りが炸裂しちゃうかと思いきや、、、

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短期間ながら急成長!
無事に共演者たちと仲良くなれた!?



芸能探偵

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