航空史上最大のミステリー!行方不明のマレーシア航空機、驚愕の真相とは?

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今年の3月8日、マレーシア・クアラルンプール発、中国・北京行きのマレーシア航空機370便が消息を断った事件を覚えているでしょうか?

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同便の捜索は広範囲に行われましたが、行方不明になってから半年以上経った今でも、機体の破片1つすら見つかっていません。真相解明につながる手がかりがほとんどないといっていいでしょう。そのため、さまざまな憶測を呼んでいますが、今回はその1つを紹介します。「こんな都市伝説もあるのか」くらいの軽い気持ちで読んでみてください。

これまでの報道では、同便は墜落した可能性が高いものの、「墜落場所が不明」といわれていました。しかし、それに関しては不可解な点があります。というのも、飛行機のエンジンにはGPSがついており、位置がわからないということは絶対にありえないからです。

では、なぜそんな嘘を報じなければならなかったのでしょうか?

実は、マレーシア航空機370便は消息を経つ前、テロの可能性があるということで、自動操縦に切り替わっていたのです(今の機体はテロやハイジャックの場合に備えて、外部から自動操縦できるようになっています)。

そのため、報道で報じられていたように海面を低空で高速飛行はしていましたが、それは自動操縦によるものでした。そうなるともちろん、パイロットはどうすることもできません。その後、同便は墜落してしまいました。でもそれは…後は皆さんのご想像におまかせします。

とはいえ、これはあくまでも噂ですからね!

 

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ガルエージェンシー特捜班

ガルエージェンシー本部直属の特別捜査班。 事件との対峙を主な任務とし、選ばれた精鋭が集う。 海を超える情報網とその捜査力は圧巻の一言。

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