ついに地球外生命体発見か!?東アジアに出現した気持ち悪い生物「ヒモムシ」とは

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連日の猛暑の中、台湾、韓国、タイなどの東アジア周辺で相次いで出現している奇妙な生物がいる。

見た目はミミズや蛭などによく似ているようにも思えるこの生物は、『リボンワーム』。日本語でいうと『ヒモムシ』というものらしい。

ヒモムシ
ルックス的に、お世辞にもいいとは言えない生物だが、その生態はもっと衝撃的だ。

 

(YouTubeより転載:【日本にも上陸!?】ヒモムシが韓国で大量発生中!捕食がきもい!)


ヒモムシが糸状の物(前端に内蔵された吻というものらしい)を吐いたかと思うと、その後網目状に広がる。不自然な印象を受けるその動きは、さながらCGで作ったSF映画のエイリアンの様だ。

このヒモムシという生物、10cmのものもいれば30mを越えるものまでいるそうで、実は日本にも生息しているらしい。毒を持っている個体も多いそうだが、触って死ぬようなことはないそうだ。現在、隣国の韓国ではこのヒモムシが大量発生しているそうで、日本でも起こらないとは言えない。出来るならば、あまり出会いたくない『未知との遭遇』である。


ガルエージェンシー東京赤羽(著:Ryo)

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総合探偵社 ガルエージェンシー川口埼玉(0120-918-681)

長年に亘り自動車メーカーの保険業務に携わった後、ガル東京赤羽を開設。2017年に川口市に移転(ガル川口埼玉)。前職での経験を生かし、探偵調査部門と平行して保険部門で損害保険の代理店も運営する。依頼者と一緒に問題解決しようとする姿勢には定評あり。弁護士からの信頼も厚い。

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