【恐怖】遂に東京もターゲットに!迫りくる危険と都民を突然襲う恐怖

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※心臓が悪い方はご遠慮ください。


遂にこの時が来てしまった。。。
日本各地(特に関東甲信越以南)で毎年被害が相次ぎ、けが人続出のあの猛獣!

 

それはイノシシ!

 

嵐が襲ったように農作物を食い荒らし、畑をズタズタにして帰っていくという農家の方からすれば悪魔のような存在だが、その被害は農作物のみにとどまらず、人も襲ってけが人が続出しているのが現状である。

今までは東京に住む我々にとっては地方の山間部での出来事で、東京で生活している限りあまりピンとこない話題であったのも事実だ。
しかし遂にこの時が来てしまった!

10月末、東京都西部の福生市・あきる野市においてイノシシが6人を負傷させる事件が発生。地域のネットワークを駆使して被害者のうちの一人を知る人物に接触して事情を聴く。

氏によると自転車で走行中、突然イノシシが突進してきてよける暇もなく衝突、負傷したとのこと。後続の自動車等と2次的な事故が起こらず不幸中の幸いであったが、想像を絶する運動能力を持つイノシシに突進されたら我々人間などひとたまりもない。

 荒らされ放題

庭だろうが畑だろうがイノシシはおかまいなし。一瞬でぐちゃぐちゃの泥地に変えてしまう。

 

捕獲されたイノシシ

別の地域で猟友会に捕獲されたイノシシ。鼻先(首)の力は70㎏程度の石をも持ち上げるといわれている。そして10センチ以上はあろうかという鋭い牙で容赦なく相手を突き上げる。(金属製ワイヤーが牙に結ばれているが、これはイノシシを吊るして移動させるためのもので、この牙の部分だけで100㎏以上にもなる全体重を楽に支えられるほど強い)

続く天災に野獣に円安、予想だにしなかったことが平然と、しかも突然にかつ次々と際限なく起こる現代社会。あらゆる危機に対応できるよう更なるサバイバル能力の向上が必要かもしれない。

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総合探偵社 ガルエージェンシー東京西部(0120-78-4143)

M大付属中ラグビー部→少年自衛官→様々な職を経験後会社設立→新宿歌舞伎町の飲食店経営やタイ王国での会社経営等を経て、26歳で探偵に。様々な経験と豊富な世界中のコネクションを生かし、国内はもとより国境を越える依頼も数多くこなす国際派探偵。

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