モノの値段にはそれなりの訳がある?驚くべき実態を調査!

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探偵をしていて一番よく聞かれるのが、「調査っていくらで出来るの?」です。

例えば、風邪をひいて、病院へ行き、
「この風邪、いくらで治りますか?」と言っているのと同じで、きちんと診断して、治療方法、使用するクスリなどを判断し、初めて治療費が決まるのです。風邪だと思っていても、実は風邪ではない違う病気かもしれません。

さて、話は変わりますが、モノには値段があります。
骨董品など、「これは値段はつけられない」というものがありますが、興味のない人には0円でも、好きな人には1億円の価値があるかもしれません。今回は、モノの値段について調べてみました。

突然ですが、まずは「宇宙服」。宇宙に行った際、船外で着用する服の事です。
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この宇宙服の値段は1着1000万ドル、日本円で12億円。
大半を占めるのが背中に背負った生命維持装置で、これが10億8000万円、手袋が片手で240万円だそうです。

次は、「国際宇宙ステーション(ISS)」
これは、アメリカ、カナダ、ロシア、日本、欧州宇宙機関 (ESA)が協力して運用しているもので、その費用は1540億ドル、日本円で18兆4800億円!と見積もられています。見積もられているとは、この宇宙ステーションは建設は完了していますが、運用終了予定の2024年までにかかるであろう費用で、すでに900億ドルが費やされているのです。年収300万円の人は、この費用を稼ぐのに、613万年かかる計算になります。

我々、ガルエージェンシーでは、ご相談、お見積りは無料ですので、お気軽にご連絡下さい。きちんとお話をお伺いした上で、調査方法のご説明、調査料金のお見積りをいたします。そして、ご納得を頂いた上で、契約書を作成し、調査を行っています。

ガルエージェンシー日立

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総合探偵社 ガルエージェンシー日立(0120-783-095)

2000年にガル日立を開設以来、数多くの案件を解決。アメリカ本土、ハワイ、韓国等海外での調査経験も豊富。学生時代はアマチュアレスリングのインカレチャンピオンで体力にも自信あり。調査員全員が本格的にスポーツをしていた猛者揃い。

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