一富士ニ鷹三茄子、縁起の良い初夢を見るにはどうすれば良いのか

初夢
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探偵ウォッチ読者の皆様、明けましておめでとうございます。

さて、「一富士ニ鷹三茄子」の諺でよく知られる初夢ですが果たして、いつ見る夢が初夢なのか?というのは諸説あるようで「大晦日の夜」「元旦の夜」「二日の夜」とその時代によって異なるようです。

楽観的な性格の私としては、あくまで個人的にですが大晦日~三日にかけて見た夢の中で最も縁起が良さそうで気分の良い夢を今年の初夢とするのが気楽でいいのではないかと思います。

でも、世間にならえば今宵が初夢ラスト勝負の夜ですから少し早めに眠りについて富士山や鷹、茄子料理にまつわるVTRなどをかけておくと縁起のいい初夢を見られる可能性が高くなり、富士登山を初夢で見られるという初体験ができる・・・かも。そんなことよりも宝くじが当たる初夢を見てそれが正夢になる方が絶対に良い、と思う人の方が断然多いでしょうが当たりません。当然、私も当たったことなどありません(涙)

そんなこんなで初夢が見られるかどうかはわからないけれど、今夜は富士山関連のVTRをかけながら眠って明日の朝から伊勢神宮に初詣に出かける予定です。外宮へお参りに行って、次に内宮で参拝。そして、商売の神様である猿田彦神社でお参りをして帰りがけに「おかげ横丁」で伊勢うどん、最後に赤福ぜんざい。それが恒例の初詣です。

ちなみに私は生粋の三重県人ですので伊勢神宮はもとより、サミットが開催される志摩についてもそこそこ詳しいです。「伊勢神宮に行くけれど、何処のお店が美味しい?」とか「お土産は何が良い?」「伊勢神宮で神棚を買いたい」などといった質問があればお気軽にお尋ねください。

それでは、皆様
今年も一年、どうぞ宜しくお願い致します。

ガルエージェンシー名古屋駅西

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総合探偵社 ガルエージェンシー名古屋駅西(0120-135-007)

別名『番長』。他の追随を許さない絶対的な調査力と情報網を持つ東海地区屈指の本格派探偵。生来の親分肌と人望の厚さからガル中部ブロック長、ガル探偵学校名古屋校校長、さらには新規代理店の教育係を兼任し、ガルグループの中心メンバーの1人として全国を奔走している。

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