ヤバイ扉開けちゃった…中学教諭の男が児童買春で逮捕!

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教諭の性犯罪が後を絶たない。

11月28日、小平市の市立中学校教諭、「廣澤秀人」氏が児童買春・児童ポルノ禁止法違反の容疑で警視庁に逮捕された。廣澤氏は18歳未満と知りながら、中学3年生の女子生徒に現金6万円を支払い、都内のホテルでみだらな行為をした疑いである。

「LINE」でのやり取りの中には「15歳?それはびっくり」、「我ながら、やばい扉開けちゃうかな」などの会話が残っていたようだが、本人は「15歳だとは知らなかった」と供述しているようである。

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廣澤氏の勤務先である「小平市立上水中学校」は雨の影響か部活もやっていない…。この学校では、過去にも2名の男性教諭が女子生徒に対する犯罪(脅迫、わいせつ)をおこしているという。しかも、いずれの男性教諭たちも逮捕されているのにも関わらず、また事件が起こったのだ!

こうなると、上水中学校の性犯罪に対する認識が甘すぎるのではないだろうか?毎年の如く、逮捕者が出ている事態を異常だと感じ、対策を講じない方がおかしいと思うのだが。

とにかく私が親なら、こんな学校に娘を預けたくはない。東京都では教諭の性犯罪が本当に多いと感じる。今回は買春なので完全に御用だが、逮捕に至らないケースも含めた場合、ほぼ毎日停職、免職者が出ているように思う。自分の教え子と同年代である女子生徒になぜ手を出してしまうのか?

教師と教え子の立場として、「かわいい」と思う気持ちはわかるが、「自分の欲望の対象にしてしまう男」が多数いると思われてしまっては、犯罪云々よりも、日本の教育問題が心配だ。15歳の女子生徒も、売春しているのだから、守られる必要があるのか疑問ではあるが…

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