南国探偵が真冬の北海道へ!白銀の世界で見た探偵の極意とは

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先週から日本列島の冷え込みが厳しくなり、各地で大雪に見舞われています。
そんな中、雪に不慣れなガルエージェンシー中国九州ブロックの面々が北海道へ乗り込んだ!
札幌時計台

 

 

 

 

 



寒い冬にあえて寒さの厳しい北海道へ乗り込み、寒さを満喫する。
これが探偵流。

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向かった先はNHK連続ドラマ「マッサン」の舞台となったニッカウイスキー余市蒸溜所。ここは歴史的にも価値のある建造物として、国の登録有形文化財に登録されている。

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ニッカウイスキーのことならなんでもお任せ!といったマスター。
館内にあるBARでは、熟成されたウイスキーを年代別に試飲できる。

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うまい酒にうまい飯!
極寒の北海道を満喫するも、普段は九州を中心に活動する探偵達。
頭を過るのは、この白銀世界の中、どうやって調査を遂行するのか。

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探偵の極意「風景に溶け込む」に徹するしかない!?

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総合探偵社 ガルエージェンシー鹿児島中央(0120-046-007)

総合探偵社ガルエージェンシー鹿児島中央 代表・大藤史生 長きに亘り調査現場の第一線で活躍した後、調査本部第二班班長、ガル探偵学校本校主任講師も務めた日本屈指の名探偵。あらゆる調査を解決に導く手腕はご依頼者様や弁護士からの信頼が厚い。「誠心誠意」サービスを提供する事を信念とする。

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