続報・少年との性行為の動画を公開したゲイの男、新たな問題と恫喝が発覚!

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ゲイでペドフィリア(小児性愛)の男性が、少年たちとの性行為の画像や動画をTwitterに大量に公開していたことを、以前の記事で扱った。このたび、当該の男性について、読者から新たな情報が寄せられた。男性は、複数のアカウントを使用して、これまでに様々なトラブルを引き起こしてきたのだという。

男性はビデオ通話ができるアプリを使用し、相手に自分の裸を見せていたそうだ。今年6月には、ある少年に自身の裸を見せつけて、相手にも露出行為を要求。少年は、男性の要求に応じてしまった。その際、男性は少年の露出行為を密かに録画していた模様だ。そして、「俺と会わなければ、録画内容を公開する」と少年を恫喝したというのだ。

恫喝された少年は、ゲイ仲間に相談した。相談を受けた仲間たちは激怒し、男性に異議申し立てを行った。それに対して男性は、以下のように応答した。「友達の事を助けたつもり?正義のヒーロー気取りですか?笑 そこまで大袈裟に騒ぎ立ててるけど、もし俺がアレを公開したらお前はアイツに会わせる顔あるの?笑 ちゃんと責任取れんのかな」。さらに、「やるなら徹底的にやります」と宣戦布告した。

 

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やがて、上記の恫喝行為に使用されたアカウントは削除された。当時、男性のプロフィールには、茨城県在住の19歳と書かれていた。情報提供者によると、男性はバイセクシュアル(両性愛)であり、以前には16歳の女子高生にも露出行為を迫り、無断で録画していたという。そして、録画した動画をTwitterに公開して、晒し者にしたそうだ。

5月末に、情報提供者は男性の違法行為について、インターネット・ホットラインセンターに通報した。警察庁から業務委託を受けた、一般財団法人インターネット協会が管理・運営を行っている通報窓口である。通報から一定の時間が経過後にセンターHPに公開される「情報処理結果」によると、男性の一連の行為の記録が海外のサーバにあるとの理由で、本件に対応することはできなかったという。

恫喝されたり動画を晒されたりした本人が警察に被害届を提出するなどしなければ、このような問題が解決に至ることは少ないようだ。だが、本件に関わった人々の中には、露出行為を男性に録画されたことや晒されたことを、当人が知らないままになっている人物もいる可能性が高い。言うまでもなく、見知らぬ相手との不用意なやりとりは行わないことが鉄則である。

 

 

その他の証拠画像

 

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※モザイク加工は当サイトによるもの

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ガルエージェンシー特捜班@ニュースウォッチ

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