ゲイのニコ生配信者、痴漢常習犯だった!その手口を公開、非難続出で炎上

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ニコニコ生放送のゲーム実況配信で知られるゲイの男性が、自らの痴漢行為を自慢していたことが、読者からの情報提供で発覚した。男性は日頃から痴漢行為に及んでいるとのことで、その手口を自ら明かす配信を以前に行っていた。その内容を録画した動画がネット上に新たに出回ったことで、男性への非難の声が相次いだ。

男性曰く、TSUTAYAで痴漢行為に及んだという。通路で男性とすれ違う時に、相手の性器に触れるという「高等テクニック」を使ったというのだ。「手の甲でプルルルンって」と形容し、「これ、本当によく使う。電車とかね、書店とか、いろんな所でやる」と、痴漢行為の常習犯であることを明かした。

「手の甲でポンッだから、多分、触られた方も『まぁ、普通に通り過ぎる時に当たっちゃったんだろうな』ぐらいの」と言って、男性は笑った。そして、「すごいタイプの若パパがいたの」と述べて、相手の容姿を詳しく説明。「ちょっとモコッとしてて、『あぁ、これは久々に、さりげないタッチ発動かな』みたいな」、「偶然じゃなくて確信犯だよ」。

 

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「私これ、中学生からやってるからね」、「だからすごいスキルだよ、プロ」、「絶対に訴えられない」と男性は豪語した。また、「本当、僕、ストーカー気質なんだよね」と述べて、大好きなゲイのニコ生配信者へのストーキング行為に及んだと告白したこともあった。その人物のバイト先を特定して、会いに行ったそうだ。

 

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ある男性配信者と飲みに行くことになったと報告した際には、相手がトイレへ行った隙に飲み物に薬を盛れば「イチコロじゃない」といった、物騒な発言も飛び出した。ゲーム実況中に、「慰安婦になることが夢なんだから」、「こうして私は北朝鮮に」などと、従軍慰安婦問題や拉致被害者問題をネタにしたことも非難されている。

 

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本件を当サイトに情報提供してくれた人物は、一連の発言を確認した上で、通報したという。問題視されている内容を閲覧できる動画についての情報も、提供済みであるとのことだった。ただし、男性が痴漢行為等に及ぶ場面を撮影した動画が存在するわけではないので、警察が本件に対応するかどうかは定かではない。

そこで、このような配信が堂々と行われていること、そして、犯罪自慢を繰り返す配信者たちをニコ生の運営元が放置している実態を報じてほしいというのが、当サイトへの依頼だった。ニコ生やTwitCasting(ツイキャス)等の運営元の管理が杜撰で対応も甘いという批判や、その実例に関する情報は、当サイトに定期的に寄せられている。

 

※モザイク加工は当サイトによるもの

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ガルエージェンシー特捜班@ニュースウォッチ

得意ネタは炎上、流出、不正自慢発覚。

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コメント

  1. 匿名 より:

    ゲイであることを逆手に取った卑劣な行為
    こういう奴のせいでゲイのイメージが下がる

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