有名ラーメン店の店員、「社員にハサミで腕を切られた」と画像公開で暴露!

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東京都内の有名ラーメン店にアルバイト店員として勤務する男性が、Twitterにて店でのトラブルを暴露しているとの情報が、読者から寄せられた。発端は、2018年7月21日のツイートだった。勤務先の店名を挙げて、社員にハサミで腕を切られたとツイートした。傷ついた腕を撮影した画像もある。

 

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そのことについて、社員がLINEで謝罪してきたという。社員とのやりとりをキャプチャーした画像もある。「はさみマジでごめんなさい。反省しますすいません」と社員が述べると、男性は「いや、別に気にしてないです。大丈夫です」と応答。それに対して社員は、「悪ふざけが過ぎました。ごめんなさい」と記した。

 

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だが、実際には男性は社員を許したわけではなかったようだ。「これで済むなら警察は要らんよなぁ」、「今更LINEで謝ってきても遅いんだよな」と書いている。「別にハサミで切られた事に対して気にしてんじゃないんだよな その後の態度とかなんだよな」。そして、以降も社員が本当に反省しているとは思えないという。

本件をTwitterで公開すると宣言したら、店の名前は出すなと言われたそうだ。「迷惑かかるとか気にしてるなら自業自得だろ」という。また、この件を他の社員たちが問題視していないことは疑問であると主張した。これまでも「お湯目に掛けられても何も言わんかったし殴られたりもしたし」と、今回のトラブルが初めてではなかったことも明かした。

 

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「パワハラで訴えたら勝てるレベルなんだよなぁ」と男性は記している。22日にも、先述の切り傷とLINEでのやりとりの画像を再びツイート。店名を記してハッシュタグをつけて、情報を広めようと試みた。「暴言、暴力、人を馬鹿にする 日常茶飯事だよな?」という発言もある。

男性は、過去にも店に対する不満を繰り返しツイートしていた。7月10日には、「冗談かは知らんがあんな事言われてキレない奴居らんよな?」と記した。立腹して無言を貫いたら、帰ってよいと言われたそうだ。7月1日には、「平気で死ねとか早くやめろよとか言うし 殴ってくるし熱湯掛けてくるし」と書いていた。

 

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当サイトでは、当該の店に連絡を取ったが、店長は不在であるという。夜には出勤しているというので再度連絡したが、やはり不在だった。店の本社では、このたびの件は把握していなかった模様だ。そこで、本件の経緯や問題視されている点などを説明した。それらの情報に基づいて、詳細を確認するとのことだった。

 

 

その他の証拠画像

 

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※モザイク加工は当サイトによるもの

 

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ガルエージェンシー特捜班@ニュースウォッチ

得意ネタは炎上、流出、不正自慢発覚。

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