離婚への「ロード」!?三船美佳&高橋ジョージ、それぞれが最終的に勝者になるための方法を指南!!  

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タレントの三船美佳が、ロックバンド「THE虎舞竜」のボーカルで夫の高橋ジョージに、離婚を求め提訴しました。各社報道を信じるならば、離婚の原因はどうやら高橋の「モラルハラスメント」のようです。

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モラハラは単純に「他人の人格を傷つけること」と解釈してもいいと思います。昨今は家庭だけでなく職場でも聞かれるこの問題、今回のパターンはどのように進展するのでしょうか?

人格を否定されるような言葉の暴力を日常的に浴びている妻が、今後の婚姻生活は継続できないと判断し、離婚調停を申し立てる。この場合、証拠がなければ「言った言わない」の水かけ論になり、調停は不調(不成立の意)で終わるでしょう。そうなると、不服を申し立てて裁判となります。

では、短期間で離婚調停を成立させるために、必要な証拠を集めるにはどうしたらいいのでしょうか?

① 日記をつける…起こった出来事をメモするのは有効な証拠のひとつに。
②会話を録音…ボイスレコーダーがなければ携帯電話やスマホのアプリを流用。
③ 隠し撮り…音声入りの映像が証拠としては最も有効。

この3つがあれば、立証が困難なモラハラも立証できます。

片や、自身に非があることを認めつつも、「浮気も一回もないし、暴力も振るったことがないし、酒で暴れることもない」と言っている、夫の高橋ジョージ側は? 自分の正当性を主張するために、今後どのように行動すればいいのでしょうか。

この場合、ポイントは1つしかありません。事実無根を押し通す。そして、妻側に証拠が無いことを祈るしかありません。

とかく夫婦の問題は多種多様です。「十人十色」どころか、「十組百色」ぐらいあるのではないでしょうか?

人間が成長することが問題をさらに複雑にします。一緒に成長する夫婦は数少なく、どこかに微妙な気持ちのすれ違いや成長の速度の違いがあり、これが後々大きな問題になるのです。

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修復が難しい夫婦問題のトラブリュー…いやトラブルは是非当社に相談を!(笑)

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総合探偵社 ガルエージェンシー立川(0120-786-864)

金融業界に10年間在籍していた知識と経験を活かし、2002年にガル西多摩を開設。開業以来現在までノークレームの確かな実績、多摩地区在住20年の代表の土地勘と幅広いネットワークが強みである。特に浮気・素行・行方調査には絶対の自信をもつ。2015年より支社名称をガルエージェンシー立川とする。

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