宮沢経産相で話題のSMバー「マザン」に潜入①「今日はニュースに載って特別忙しい」とセクシーランジェリーのスタッフがコメント

miya
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 宮沢洋一経産相(64)自身の資金管理団体が広島市のSMバーに政治活動費を支出していた問題で、今、一番日本で有名になってしまったSMバー「マザン」。宮沢会はここで一体どんな夜活をしていたのだろうか?
場所は、なんと宮沢氏の事務所から徒歩圏内。

M沢大臣宮沢経産相

 

 

 

 

 

早速、潜入してみることにした。
前もって言っておくが、私もM沢大臣同様「そういう趣味はない。」
SMクラブ クラブマザン
住所:広島県広島市中区銀山町12-22松家ビル3階「Clubマザン」
中国地方随一の繁華街流川に位置する。

SMバーが入る雑居ビルに到着すると、スマホで写真を撮る20代の女性の姿が…

SMクラブ M沢効果?

 入口に立つと店内からはお客さんの声が聞こえ、活気が伝わる。花金の22時過ぎだからなのか?25~30名ほど入れる店内は満員状態。「少し待っといて」の声に従い30分ほど待ち店内に入る。男性店長、女性スタッフ4名で営業しているようだ。カウンター席に着き飲み物を注文。男性4千円、女性2千円で焼酎・ブランデー・ウイスキー・烏龍茶・コーラが飲み放題。つまみは麦チョコなどの乾き物。客層は40代位のスーツ姿の男性客がほとんどだが、4、5名の女性客の姿もある。店内の様子は、SMクラブというよりは、居抜きの古びたスナック。 カウンターの奥に広めのスペースが設けてあり、その頭上に紐を吊るす場所があるだけだ。
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スタッフのM女に話を聞くと

「今日はニュースに載って特別忙しい。先週の金曜日は8人しかお客さん来なかったのに。」と笑いながら答える。
そして店長からの信じられない注意事項が!
「今までは店内での写真撮影は可能でしたが、騒動が落ち着くまでは写真撮影はダメ。恨むなら宮沢を恨んでくれ。」

なんてこった。調査に来たのに写真が撮れない!!

この時ほど、宮沢大臣を恨んだことはなかった。

思わず昭和の香りがする店内で、バカなバカな~と梶芽衣子の恨み節をいじけながら口ずさむ私。
だが、この後の魅惑の体験により○○に目覚めてしまう事になる。

 

つづく

 

 

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総合探偵社 ガルエージェンシー広島中央(0120-880-531)

司法書士事務所に10年勤務した後、「陰ながら人助けしたい」という思いから探偵を目指す。法律に携わった前職で培った幅広い視点と、依頼者の心を自然と開かせる癒し系の人柄が売りで、調査終了後のアフターフォローには定評がある。

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